不動産の価格は、だれが決めるかご存知ですか?
ひとつの不動産に、いくつもの価格(価値)が存在します。
不動産の査定方法は、大きく分けて3つにわかれます。
おもに取引事例比較法、原価法、収益還元法などがありますが、
不動産の特徴により、どの査定が一番適しているかによって金額もまちまちです。
一般住宅の場合は、取引事例比較法がおもに査定に使われますが、
実際は、おおよその金額は査定できますが、絶対に正しい金額は
誰も査定できないのが、不動産になります。
その分、売却金額は、売り方や見せ方、広告の仕方で売却金額が
数十万から数百万の開きが出てきます。
1円でも高く販売するためには、いかにその物件の良いところをアピールして、
付加価値を高められるかが必要になります。
その為に当社では、少しでも高く安心して売却できるように、
さまざまなサポートをしております。
今までの不動産物件は、間取り図と写真で表現していましたが、
写真だけでは、表現方法に限界があります。
動画を利用することで、今まで表現できなかった、不動産のアピールポイントを
より細かく表現することが可能になり、家の中を見てみたいという内見率の向上に
つながります。
不動産を売却する場合、必ず税金が関わってきます。
相続や買い替えなどの場合、税金の知識があると無いでは、税金がまったく違ってきます。
節税対策にも具体的にプロの税理士より無料でアドバイスができます。
また、定期的に税金セミナーも行っておりますので、是非ご参加ください。」
中古住宅の場合、新築住宅と違い保証が2ヶ月前後の場合がほとんどになります。
買主様の立場で考えてください。 数千万円の住宅を購入するのに保証が2ヶ月前後しかなくて
安心して住宅を購入できますか?
最近は、特に建物への不安から中古住宅に対しての不安の声が高まっております。
アメリカでは、既存住宅を売買する際にその90パーセントで点検が行い、売却の取引をしております。
買主様の立場になった場合、「点検済」というのは大きな安心につながりますし、その分売却金額にも
点検をしてない住宅より安心できますので、販売価格も高く販売することは可能になります。
平成14年12月より、「住宅の品質確保の促進等に関する法律」(品確法)に基づく住宅性能表示制度に既存住宅(中古住宅)が追加され、「既存住宅性能表示制度」が施行されました。
そこでトラストハウスでは住宅検査会社と提携会社による建物保証を
システム化しました。
建物点検コースと建物5年保証コースをご用意しました。
住まいを売るとき、買うときに専門家による建物検査、保証をご利用して頂ければ、売却後の
トラブルを未然に防げますので、是非ご利用ください。
不動産の場合、リフォームすることにより、投資した価格以上に高く販売することが
可能になるケースがあります。
すべての不動産ではありませんが、物件によっては投資した金額の倍以上の金額で
販売が可能になるケースもあります。
リフォーム後に販売されている中古住宅がありますが、不動産業者が中古を買い取って
リフォームをして、付加価値を上げた後に投資した金額以上で販売して利益を上げている
ビジネスがあるぐらいです。
ただ、リフォームするとお金がかかるので、出来ないお客様も多いいと思います。
そういうお客様の為に、リフォーム代金は、売却後にお支払いただくことが可能になります
ので、お気軽にご相談ください。
また、当社の場合は、注文建築をしているので、仕入れ価格が安いですし、自社施工になりますので、通常のリフォーム業者さんよりも価格を安く施工できます。
通常のリフォームでも、ホームページにのっているように定価の半額で販売しておりますので、専任媒介をいただければ更に特別割引をいたします。
また、専門の設計士もいますので、どのようなリフォームをすれば付加価値が上がるか
いろいろとアドバイスができますので、まずはご相談ください。
買いたい物件が見つかったのに、わが家が売れなかったら、......
いい物件があったので、先に購入したけどあと1ヶ月以内に売却しないと......などのご不安の方に。
現在のお住まいが、マザーズオークションを行い一定期間内に売却できなかった場合は、あらかじめお約束した価額で当社が買い取らせていただきます。
この制度をご利用いただければ、ご購入の資金計画が確定しますので、ご希望に合った次のお住まいを見つけたときに、すぐにご購入の契約を締結でき、チャンスを逃すこともありませんし、買い替え時の不安も解消できます。


