2009年2月21,22日、3月7,8日にて『横浜市南区永田台 I様邸』注文建築内覧会を開催させて頂きました。 今回はその様子をお送り致します。
①まずはファザード部分。屋根材はスペイン瓦を使用し、玄関には無垢の扉、枕木の門柱。
自然素材を多く取り入れた作りになっております。
②いらっしゃいませ~♪♪
③まず最初の展示は『構造材』そして『安全性』!!
『家を建てたい!!』と考えた時にまず気になるのって意外とデザインじゃないですか!?もちろんそれも大事。 しかし家が建ってしまうと眼にする事がなくなる、正しく家の土台『基礎』や建物の『構造部分』は縁の下の力持ちです。
④水周りはタイルにこだわりお作り致しました。
よく見て頂くとお風呂のドアが透明です
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注文建築はこんな事も出来ますよ。
⑤和室・・・・やっぱり日本人って思いますね。
落ち着きます。
⑥お二階に上がって頂いたLDKになります。合わせて18.7畳の空間とウッドデッキ!!
こちらの部屋は家具も配置され、よりお客様の住宅に対するイメージが膨らみます。
⑦明るいキッチンは天窓を要し、ダイニングまでの動線も考えられた作りになっております。
先月5月3日~6日の4日間建物構造見学会を行いました、建物の構造部分などをお客様に細かく分かりやすく説明させていただきました。 多くのお客様が見学に来場され大好評でした。
随時開催を行いますので多くのお客様に見学していただきたいです、ご興味がある方は電話(045-828-4100)またはメール(info@trusthose.co.jp)にてお問い合わせ下さいませ。m(__)m
6月3日~6日までの4日間 大勢のお客様がご来場しました!
今回は、お客様の希望もあり、化学薬品を一切使わない
自然・無害・安全の自然素材の墨の防蟻処理をしました。
また「ヘルスコキュア」は加熱しても有毒ガスが発生せず、人体にも影響
なく、環境にもやさしい塗料です。
そのうえ、調湿効果もあるので床下の湿度にあわせ時には湿気を吸ったり、
吐いたりという性質をもっているため、湿気による腐食から大切な家を
お守りします。
建物は、完成する前の構造が一番大切です。
完成する前に自分に目でしっかり見てください。
良い建物の見分け方をお教えします。
床の断熱材は、ポリ江スチレンフォーム90ミリが標準です。
↑建物完成までの8回の検査をします。
①地盤調査 ②基礎配筋検査 ③構造体検査 ④行政中間検査
⑤外装下地検査 ⑥完了検査 ⑦行政完了検査 ⑧社長最終検査
当社は第3者機関の日本住宅検査機関(JIO)に加入しております。
保障は当社からの補償は勿論ですが、JIOからも10年保障が受けられるメリット
があり、10年後に指定に基づく手直しをすればさらに10年の保障が可能です。
すべての建物に構造計算書をお付けします。
どこの工務店、ハウスメーカーでも必ず耐震性は大丈夫なので安心して
くださいといいますが、口でいうのはだれでもできます。
数字で示せばお客様もご納得できるはずです。
また、将来的に売却する時も構造計算書などがあれば、買われる方も
安心できますし、建物の資産価値向上にも役立ちます。
↑床の断熱材はポリスチンフォームを使用
↑当社は断熱材を50ミリではなく100ミリを標準使用にしております。
構造見学会、完成見学会、建物の勉強会を随時開催しております。
ご希望のお客様は、お気軽に当社にご連絡ください。
電話 0120-998-099
メール info@trusthouse.co.jp
8月16日~17日に完成見学会を行いました。
是非ご参考にして下さい。